株式会社NEルーフィング > 業務案内 > 業務案内 弊社ではビルやマンション、学校などの大型建築を対象とした「防水工事」をメインとして行なっています。 その他に、「シーリング工事」「長尺シート工事」「外壁塗装工事」なども行なっており、 幅広い業務内容でお客様から大変ご好評をいただいています。
防水工事 弊社では、大型建築の改修に伴う防水工事をメインとして行なっています。 私たちが扱っている防水工事は、 ・ウレタン防水 ・塩ビシート防水 ・FRP防水 ・アスファルト防水 ・ゴムシート防水 ・塗膜防水 と多岐にわたります。 それぞれ特徴があり、屋上やベランダなど、施工場所によって一番適切な防水方法を見極め、お客様のご要望に沿った工事を行ないます。 防水工事は現場の形状や日当たり・人の出入りなどさまざまなことを計算し、最適な方法を選ぶ必要があります。 そのためには長年の経験・知識・技術が必要となりますが、弊社では有資格者たちを筆頭に、これらの条件を満たす職人がそろっていますので、確かな工事をお約束いたします。 シーリング工事 防水工事に伴う、シーリング工事も行なっています。 この工事は、外壁材やサッシの隙間をゴム状の目地材で埋め合わせ、高い防水性と機密性を実現するための工事です。 建物内部を腐食から守り続けるために欠かすことができない工事であり、弊社では防水工事を行なう際に並行してシーリング工事も行ないます。 こちらも、防水工事同様、経験と知識、そして技術が必要となる工事です。 熟練の職人が、しっかりとお客様の建物を守るための工事を行ないます。 長尺シート工事 長尺シートとは、店舗やホテル・公共施設など、多くの人が歩く場所に使用されているシート状の床材のことです。 このシートの特徴は、 ・意匠性が高い ・滑りにくい ・掃除やメンテナンスにあまり手間がかからない ・遮音効果がある ということが挙げられます。 この工事を行なっている業者は多くありません。 また美しく確実に仕上げることができる業者は、さらに数が限られます。 弊社では自信を持って、「長尺シート工事を確実に美しく仕上げることができます」ということができるレベルの職人がそろっています。 防水金物工事 笠木(かさぎ)や水切などのアルミ成形金物を、防水端末に取り付ける工事です。 主に、防水シートを使った防水工事の仕上げに行ないます。 シートの剥がれ防止と、端部からの水の侵入を防ぐ、重要な役割の金物を、確実な取り付け技術をもって施工します。 外壁塗装工事 弊社では主に、ASTEC JAPAN株式会社の塗料を使い、外壁塗装工事を行ないます。 こちらの塗料の一番の特徴は、劣化が起こりにくいということです。 外壁の多くは劣化が始まると、壁を触った際に手に白い粉のようなものが付くようになります。 この現象がはじまると塗り替えの合図ともいわれるのですが、ASTEC JAPAN株式会社の塗料を使うことで、この劣化現象を最小限に抑えることができます。 ※外壁塗装工事には、5年保証をお付けしています。